イオン九州(2653)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2024年2月29日
- 279億5900万
- 2024年8月31日 -3.26%
- 270億4700万
- 2025年2月28日 +6.06%
- 286億8500万
- 2025年8月31日 +0.5%
- 288億2800万
- 2026年2月28日 +3.07%
- 297億1200万
個別
- 2009年2月20日
- 284億3300万
- 2010年2月20日 -7.03%
- 264億3500万
- 2010年11月20日 -6.73%
- 246億5500万
- 2011年2月20日 -6%
- 231億7500万
- 2011年5月20日 -0.75%
- 230億100万
- 2011年8月20日 -1.97%
- 225億4800万
- 2011年11月20日 +7.46%
- 242億2900万
- 2012年2月20日 +1.35%
- 245億5700万
- 2012年5月20日 -1.83%
- 241億800万
- 2012年8月20日 -6.72%
- 224億8800万
- 2012年11月20日 +5.89%
- 238億1200万
- 2013年2月28日 +1.65%
- 242億600万
- 2013年5月31日 -1.98%
- 237億2600万
- 2013年8月31日 -2.76%
- 230億7200万
- 2013年11月30日 +9.17%
- 251億8800万
- 2014年2月28日 +6.56%
- 268億4100万
- 2014年5月31日 -4.79%
- 255億5500万
- 2014年8月31日 -1.98%
- 250億5000万
- 2014年11月30日 +4.46%
- 261億6800万
- 2015年2月28日 +0.66%
- 263億4000万
- 2015年5月31日 -8.37%
- 241億3600万
- 2015年8月31日 -7.14%
- 224億1300万
- 2015年11月30日 +9.53%
- 245億4900万
- 2016年2月29日 -1.74%
- 241億2100万
- 2016年5月31日 -5.49%
- 227億9700万
- 2016年8月31日 -6.72%
- 212億6600万
- 2016年11月30日 +10.05%
- 234億300万
- 2017年2月28日 -6.79%
- 218億1400万
- 2017年5月31日 +0.86%
- 220億100万
- 2017年8月31日 -4.06%
- 211億800万
- 2017年11月30日 +9.98%
- 232億1400万
- 2018年2月28日 -7.96%
- 213億6600万
- 2018年5月31日 +1.46%
- 216億7900万
- 2018年8月31日 -6.7%
- 202億2700万
- 2018年11月30日 +11.79%
- 226億1200万
- 2019年2月28日 -8.21%
- 207億5500万
- 2019年5月31日 +4.53%
- 216億9500万
- 2019年8月31日 -1.83%
- 212億9800万
- 2019年11月30日 +5.2%
- 224億500万
- 2020年2月29日 -10.2%
- 201億1900万
- 2020年5月31日 -0.54%
- 200億1000万
- 2020年8月31日 -4.9%
- 190億3000万
- 2020年11月30日 +53.08%
- 291億3200万
- 2021年2月28日 -6.65%
- 271億9500万
- 2021年5月31日 +1.3%
- 275億4800万
- 2021年8月31日 -3.96%
- 264億5600万
- 2021年11月30日 +4.63%
- 276億8000万
- 2022年2月28日 -5.15%
- 262億5500万
- 2022年5月31日 +1.57%
- 266億6700万
- 2022年8月31日 -1.13%
- 263億6500万
- 2022年11月30日 +10.91%
- 292億4100万
- 2023年2月28日 -7.67%
- 269億9700万
- 2024年2月29日 +2.6%
- 276億9900万
- 2025年2月28日 +1.39%
- 280億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/01/15 13:59
当社グループは、衣料品、食品、住居余暇商品、ホームセンター商品等を販売する小売業を営んでおりますが、「SM・DS、GMS」以外の事業はセグメント開示情報としての重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(SM…スーパーマーケット、DS…ディスカウントストア、GMS…総合スーパー) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)2024/01/15 13:59
(注)「その他の収益」は店舗等へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。区分 金額(百万円) 売上高衣料品食品住居余暇ホームセンター商品その他 30,481277,55135,36413,805550 売上高計 357,753 - #3 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)収益及び費用の計上基準2024/01/15 13:59
当社グループは主に店舗において商品の販売を行っており、顧客に対して商品を引き渡す履行義務を負っています。これらの商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で顧客が商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されることから、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品の販売のうち、当社グループが代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。また、他社ポイント制度等に係る収益は、付与されたポイント相当額及びクーポン等の利用額を収益から除外しております。 - #4 災害による損失の注記(連結)
- ※ 2023年7月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2024/01/15 13:59
復旧に係る回復費用等 312百万円 商品破損 270 その他 199 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/01/15 13:59
(注) 提出日現在の発行数には、2024年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年1月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,833,558 34,833,558 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 34,833,558 34,833,558 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、既存店の収益力向上を図るべく計画的にリニューアルを実行するとともに、今後の成長に向けて新たに13店舗を出店しました。このうち、都市部におけるマーケットシェア拡大を目指した店舗展開として、近くて便利なコンパクトスーパーマーケットをコンセプトとした「マックスバリュエクスプレス」を福岡市内に2店舗、イオンウエルシア九州株式会社では、調剤併設型ドラッグストアと生鮮食品・お弁当・お惣菜まで揃えたスーパーマーケットが融合した新フォーマット「ウエルシアプラス」を5店舗出店いたしました。また、一方で5店舗を閉鎖しましたが、このうち3店舗は今後の成長に向けたスクラップ&ビルド、業態転換によるものです。これらを含め、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は338店舗となりました。2024/01/15 13:59
売上高の動向におきましては、食料品や日用品を中心とした値上げが相次ぐ中で、「しあわせプラス(応援価格)」をはじめとする生活応援施策の品目数拡大や「トップバリュベストプライス」「WAONボーナスポイント」商品の展開強化など、値ごろ感を重視した品揃えを強化するとともに、オーガニック&ナチュラルなど新たな付加価値を創造する商品・売場を積極的に導入したことで、売上構成の高い食料品の売上は前年同期を上回り引き続き好調に推移しました。衣料品・住居余暇商品では、11月上旬まで福岡市の最高気温が20℃を超える日が続くなど、アパレルを中心として気温高の影響はありましたが、外出・旅行需要の拡大への対応としてトラベル関連商品や服飾雑貨、ビューティケア用品などの品揃え拡充、ブラックフライデーセールやアプリクーポン企画など販促施策強化による需要喚起に努めたことで、売上は前年同期を上回りました。
営業総利益におきましては、期間を通して売上高が好調に推移したことに加え、店舗のスペースを活用した店頭催事企画の取り組みを強化したことで、1,111億49百万円、営業収益対比では29.5%となりました。