商品
個別
- 2019年2月28日
- 207億5500万
- 2019年11月30日 +7.95%
- 224億500万
有報情報
- #1 災害による損失に関する注記
- 2018年7月に発生した「平成30年7月豪雨」により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2020/01/14 10:02
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)復旧にかかる回復費用等 814 百万円 商品破損 398 その他 96
2019年7月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/01/14 10:02
(注) 提出日現在の発行数には、2020年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,812,519 18,812,519 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 18,812,519 18,812,519 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績等の状況2020/01/14 10:02
第3四半期会計期間(2019年9月1日~2019年11月30日)においては、消費税増税前の対応として、衣料品・住居余暇商品の秋冬商材の早期展開、家電など高単価商材の品揃えの拡充、ポイント施策をはじめとした販促施策の強化により、9月度の売上高は前年同期比112.2%と大きく伸長いたしました。増税後、一時的な反動減はありましたが、イオンカード・WAONカード会員さまへのポイント還元企画や、「イオン九州公式アプリ」を活用したデジタル販促施策、「イオンのおトク満祭」「ブラックフライデー」等の大型販促を実施したことにより、第3四半期会計期間の売上高は、前年同期を上回り、当初計画どおりに推移いたしました。利益面では、売上総利益率の改善やその他の営業収入の増加により、営業総利益が前年同期比101.1%と増加したことに加え、デジタル販促の活用や働き方の見直し等、店舗運営の効率化を推進し、販売費及び一般管理費を前年同期比99.7%にて運用した結果、営業損益は前年同期に比べ2億42百万円改善いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間(2019年3月1日~2019年11月30日)の経営成績は、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は1,638億28百万円(前年同期比99.3%、既存店前年同期比100.2%)、営業損益は前年同期より13億98百万円の改善(当四半期実績△12億66百万円)、経常損益は前年同期より14億31百万円の改善(同△10億66百万円)、四半期純損益は前年同期より8億56百万円の改善(同△9億49百万円)となりました。