商品
個別
- 2021年2月28日
- 271億9500万
- 2021年8月31日 -2.72%
- 264億5600万
有報情報
- #1 災害による損失に関する注記
- 2021年8月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2021/10/15 9:17
商品破損 52 百万円 固定資産の除却に伴う損失 39 その他 13 計 105 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/10/15 9:17
(注)提出日現在の発行数には2021年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,742,418 34,742,418 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 34,742,418 34,742,418 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <デジタル推進>当社は、デジタル技術を活用して、コロナ下で広がる新しい生活様式における非接触・非対面ニーズに対応したサービスの拡大に取り組んでいます。2021/10/15 9:17
GMS店舗で実施しているネットスーパーにおいて、ドライブ受け取りサービスや受け取りロッカーの導入など、非接触型サービスを拡大したほか、8月にマックスバリュ千早店(福岡市東区)においてSM店舗版のネットスーパー「オンラインデリバリー」を開始しました。同サービスに関しては、今後、お客さまのニーズの高い店舗に拡大していく予定です。また、スマートフォンで商品をスキャンし、専用レジで会計する「どこでもレジ レジゴー」をGMS2店舗に導入するなど、お客さまの利便性向上に向けた取り組みを推進しました。
当社の従業員が制作した商品説明や実演販売の動画をSNSや動画共有サイトを活用して配信し、お客さまのご来店、店舗でのご購入の促進に取り組みました。また、AIお掃除ロボットの導入やWEB会議の活用など、収益だけでなく、生産性改善、人材育成の面においてもデジタルの活用を推進しました。