商品
個別
- 2021年2月28日
- 271億9500万
- 2021年11月30日 +1.78%
- 276億8000万
有報情報
- #1 災害による損失に関する注記
- 2021年8月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2022/01/13 10:40
商品破損 52 百万円 固定資産の除却に伴う損失 40 その他 43 計 136 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/01/13 10:40
(注) 提出日現在の発行数には、2022年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,742,418 34,742,418 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 34,742,418 34,742,418 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <デジタル推進>GMS業態で実施しているネットスーパーでは、「好きな時間に受け取りたい」「できるだけ人と接触せずに買物がしたい」というお客さまのニーズにお応えして「ドライブ受け取り」や「ロッカー受け取り」等の非接触型サービスを拡大した結果、直近の第3四半期における受注件数は、前年同期比113%と伸長しました。12月には、更なる利便性向上に向け、店舗の最寄り駅構内(2箇所)に受け取り専用ロッカーを設置しました。また、SM業態で実施している「オンラインデリバリー」の導入を進め、11月末時点の導入店舗は5店舗となりました。2022/01/13 10:40
9月にECサイト「イオン九州オンライン」をリニューアルし、サイト環境の改善を実施するとともに、九州各地の地物を全国にお届けする「九州のいいもの うまいもの」、3万点以上のプロユース商品を取り揃えた「ホームワイドプロ」をオープンしました。また、夏・冬ギフト、おせち、クリスマスケーキ等のオンライン承りを推進した結果、ECサイトにおける売上は、前年同期に比べ約1.5倍となりました。
「イオン九州公式アプリ」の累計ダウンロード数は、11月末時点で75万件を超える規模となりました。今後、イオングループ共通のタッチポイントとなるイオンのトータルアプリ「iAEON」との連携を進め、更なる利便性向上に努めてまいります。お客さまご自身がスマートフォン端末で商品をスキャンして、レジ待ちなしでお会計いただける「どこでもレジ レジゴー」の導入を推進し、11月末時点の導入店舗は9店舗となりました。