商品
個別
- 2020年2月29日
- 201億1900万
- 2020年11月30日 +44.8%
- 291億3200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- ①名称 イオンストア九州株式会社2021/01/14 10:15
②事業内容 衣料品、食料品、住居余暇商品等の小売事業
(4)本合併の効力発生日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 災害による損失に関する注記
- 2019年7月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。2021/01/14 10:15
復旧にかかる回復費用等 309 百万円 商品破損 219 その他 71 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/01/14 10:15
(注) 提出日現在の発行数には、2021年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 34,742,418 34,742,418 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 34,742,418 34,742,418 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期におけるセグメント別の主な取り組みは、次のとおりです。なお、当第3四半期より、報告セグメントとしてSM・DS事業を新設しております。当第3四半期累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりです。2021/01/14 10:15
・経営統合の目的の一つである「食の強化」に向けて、9月より「本気の価格」を実施するとともに、免疫力を高める食材の提案等、お客さまの感染症対策ニーズにお応えする取り組みを推進した結果、買上点数・客単価が伸長し、食品の売上は前年同期(※)に比べて115.4%と伸長しました。「非食品分野の強化」においても、衣料品・住居余暇商品の品揃えの拡充に取り組み、特にマスクは、新たに展開したファッション性の高い商品が好調に推移し、売上は前年同期(※)に比べ約10倍となりました。
・新規出店としては、9月24日に「マックスバリュ梅田店」(長崎県佐世保市)をオープンしました。マックスバリュ梅田店では、市場から届いた新鮮な旬魚や日本一の品質に輝いた長崎和牛を品揃えする等、地域のお客さまの期待にお応えする店舗づくりに取り組んでいます。