売上高
個別
- 2018年2月28日
- 1918億3400万
- 2019年2月28日 -3.09%
- 1859億500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/20 11:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (百万円) 50,337 103,354 152,831 207,429 税引前四半期(当期)純利益又は純損失(△)(百万円) △1,097 △1,566 △2,397 562 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」及び「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2019/05/20 11:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/20 11:34 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更したことに伴い、営業費用の配賦方法の変更をしております。
これに伴い、前事業年度の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2019/05/20 11:34 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「九州でNo.1の信頼される企業」を目指し、中期経営計画(2018年2月期~2020年2月期)において、既存店の収益力改善と新たな成長に向けたビジネスモデル構築に取り組んでおります。しかしながら、業種業態を越えた価格競争の激化や慢性的な人手不足など、当社を取り巻く環境は依然厳しい状況が続いております。2019/05/20 11:34
このような状況のもと、当期(2018年3月1日~2019年2月28日)においては、重点課題とした既存店の収益力改善に取り組んでまいりましたが、衣料品やアウトドア用品を中心に天候不順の影響を受けたこと、また「平成30年7月豪雨」により総合小売事業1店舗、ホームセンター事業1店舗、その他事業1店舗が被災し営業を休止したことなどにより、売上高は2,074億29百万円(前期比96.6%)となりました。一方で、販売費及び一般管理費は、デジタル販促の活用や新たなPOSレジシステムの導入などオペレーションコスト低減の取り組みをすすめた結果、前期比98.3%と削減することができました。
以上の結果、当期における経営成績は、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は2,243億54百万円(前期比96.7%)、営業利益は50百万円(同5.8%)、経常利益は2億59百万円(同18.8%)、当期純利益は1億65百万円(同162.9%)となりました。