有価証券報告書-第51期(2022/03/01-2023/02/28)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準の適用)
当社は会計基準の変更に記載のとおり、当事業年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当事業年度の「SM・DS、GMS」の売上高19,242百万円、「HC」の売上高は628百万円、「その他」の売上高は510百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。
(管理手法の変更)
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更しており、営業費用の一部について計上されるセグメント区分を変更しております。これに伴い、前事業年度の報告セグメントは変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準の適用)
当社は会計基準の変更に記載のとおり、当事業年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当事業年度の「SM・DS、GMS」の売上高19,242百万円、「HC」の売上高は628百万円、「その他」の売上高は510百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。
(管理手法の変更)
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更しており、営業費用の一部について計上されるセグメント区分を変更しております。これに伴い、前事業年度の報告セグメントは変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。