売上高
個別
- 2014年1月31日
- 2億6353万
- 2015年1月31日 -8.73%
- 2億4052万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/04/30 10:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,714,172 5,171,664 7,404,956 9,778,252 税引前四半期(当期) 純利益金額(千円) 37,406 45,963 58,451 70,688 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は貴金属の全国的なリサイクルネットワーク事業を営んでおり、直営店舗による店舗運営本部と百貨店との取引による営業本部を設置し、店舗運営事業と百貨店関係事業の2つを報告セグメントとしております。2015/04/30 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/04/30 10:00
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 アプレ・ジュエラーズ(株) 2,464,423 店舗運営事業 住商マテリアル(株) 1,207,683 店舗運営事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 災害・事故によるリスク2015/04/30 10:00
地震等の自然災害や人災・事故などにより、当社の本社や店舗、従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、商品供給機能の麻痺、店舗の修復又は代替のための費用発生等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/04/30 10:00 - #6 業績等の概要
- 小売業界におきましては、外国人観光客の増加や株価の上昇による資産効果などの景気回復の期待感から、購買意欲の向上がみられるものの、円安傾向のなか輸入原材料等の高騰による物価上昇が個人消費の足踏みを懸念させ、また、人員不足や人件費高騰の懸念もあり先行き不透明な経営環境が続いております。2015/04/30 10:00
以下、セグメントごとに業績の概況を報告いたします。各セグメントの売上高は、外部顧客への売上高を記載しております。
[店舗運営事業] - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2015/04/30 10:00
当事業年度は、前事業年度に引き続き積極的な販売及び買取強化に取り組みました。しかし、買取りにつきましては、貴金属相場の下落による影響もあり、貴金属の回収量が減少し、地金販売が減少したため、売上高は9,778,252千円(前年同期比7.1%減)となりました。科目 前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 前年同期比増減額 売上高(千円) 10,524,519 9,778,252 △746,267 経常利益(千円) 523,996 126,486 △397,510
② 売上高