売上高
連結
- 2013年3月15日
- 2316億5700万
- 2014年3月15日 +4.76%
- 2426億8400万
個別
- 2013年3月15日
- 2245億5000万
- 2014年3月15日 +4.3%
- 2342億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/11 10:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 59,739 122,509 179,195 242,684 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,007 4,265 5,813 5,193 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/11 10:00
当社グループは、単一セグメントであり、外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社クリエイトカンパニー他1社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/11 10:00 - #4 業績等の概要
- これにより当社グループの店舗数は、計286店舗(内、調剤併設73店舗)及び調剤薬局4件の合計290店舗となりました。2014/06/11 10:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,426億84百万円(前期比4.8%増)、営業利益は71億80百万円(前期比12.6%減)、経常利益は80億54百万円(前期比10.4%減)、当期純利益は減損損失を計上したことにより、20億15百万円(前期比2.5%減)となりました。
次期のわが国経済は、海外経済の回復を背景に緩やかな回復基調が続くものと予想されております。しかしながら消費環境におきましては、光熱費の高騰や消費税増税等、生活費の上昇が続く中、所得の大幅な改善には至っていないこと等から、先行き不透明な状況は続いており、厳しい環境が続くものと予想されます。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結子会社の事業年度の末日は、株式会社倉持薬局については、連結対象となる期間は、平成25年1月1日から平成26年3月15日までの14.5か月間となっております。また、株式会社横浜ファーマシーについては、期末日がみなし取得日となるため、当連結会計年度においては、貸借対照表のみ連結しております。2014/06/11 10:00
当連結会計年度の売上高は、2,426億84百万円(前期2,316億57百万円)で前期比4.8%増となりました。その内訳は、医薬品部門が411億48百万円(同400億62百万円)で前期比2.7%増、化粧品部門が203億68百万円(同197億41百万円)で前期比3.2%増、雑貨部門が715億70百万円(同671億円)で前期比6.7%増、一般食品部門が1,095億96百万円(同1,047億53百万円)で前期比4.6%増となりました。
売上総利益は、527億51百万円(同512億93百万円)で前期比14億58百万円増加し、売上総利益率は21.7%(同22.1%)となりました。