売上高
連結
- 2014年3月15日
- 2426億8400万
- 2015年3月15日 +6.44%
- 2583億1900万
個別
- 2014年3月15日
- 2342億1200万
- 2015年3月15日 -0.43%
- 2332億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/15 9:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,885 135,397 196,471 258,319 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 1,338 △4,743 △3,771 △3,450 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/15 9:57
当社グループは、単一セグメントであり、外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社クリエイトカンパニー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/15 9:57 - #4 業績等の概要
- これにより当社グループの店舗数は、計297店舗(内、調剤併設82店舗)及び調剤薬局4件の合計301店舗となりました。2015/06/15 9:57
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,583億19百万円(前期比6.4%増)となりました。営業利益は28億14百万円(前期比60.8%減)、経常利益は37億86百万円(前期比53.0%減)、当期純損失は46億73百万円(前期は当期純利益20億15百万円)となりました。
次期のわが国経済は、海外経済の鈍化や下振れリスクへの懸念は拭い切れないものの、円安・原油安等を背景に企業の設備投資や雇用の改善が続く等、緩やかな回復基調が続くものと予想されます。しかしながら消費環境におきましては、消費税増税や物価上昇等、生活費の上昇が続く中、地方においては所得の大幅な改善には至っていないこと等から、先行き不透明な状況は続いており、引き続き厳しい環境が続くものと予想されます。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/15 9:57
当連結会計年度の売上高は、2,583億19百万円(前期2,426億84百万円)で前期比6.4%増となりました。その内訳は、医薬品部門が439億11百万円(同411億48百万円)で前期比6.7%増、化粧品部門が216億74百万円(同203億68百万円)で前期比6.4%増、雑貨部門が734億57百万円(同715億70百万円)で前期比2.6%増、一般食品部門が1,192億76百万円(同1,095億96百万円)で前期比8.8%増となりました。
売上総利益は、541億74百万円(同527億51百万円)で前期比14億23百万円増加し、売上総利益率は21.0%(同21.7%)となりました。