営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月15日
- 27億6300万
- 2019年9月15日 -5.83%
- 26億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより当社グループの店舗数は、計336店舗(内、調剤併設113店舗)となりました。2019/10/28 9:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,364億78百万円(前年同期比0.7%減)となりました。一方利益につきましては、新ポイントカードへの変更に伴う旧ポイントカードからの切り替えを含めたポイントの未使用分を計上したこと等から、営業利益は26億2百万円(前年同期比5.8%減)、経常利益は30億74百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億20百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
なお、ポイントに係る会計処理については、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおりとなります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (ポイント引当金)2019/10/28 9:59
ポイントに係る会計処理について、当社の新ポイントカード切り替えにより、将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積ることが可能となったことに伴い、第1四半期連結会計期間より、将来使用見込額をポイント引当金として計上しております。この結果、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7億36百万円減少しております。
(災害損失引当金)