- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
2024/07/29 9:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/07/29 9:59- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1,990億40百万円(前期末比29億20百万円増)となりました。これは主に売掛金が増加したことによるものであります。
負債合計は883億38百万円(同35億13百万円増)となりました。これは主に買掛金の増加によるものであります。
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