無形固定資産
連結
- 2025年3月15日
- 51億5500万
- 2026年3月15日 -4.27%
- 49億3500万
個別
- 2025年3月15日
- 49億6600万
- 2026年3月15日 -3.95%
- 47億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/10 15:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2026/06/10 15:00
前連結会計年度(自 2024年3月16日至 2025年3月15日) 当連結会計年度(自 2025年3月16日至 2026年3月15日) 有形固定資産「その他」 19 63 無形固定資産「その他」 2 - 投資その他の資産「その他」 0 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/06/10 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/06/10 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法