ダイナック HD(2675)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 2億4300万
- 2009年9月30日 -7%
- 2億2600万
- 2010年9月30日 -2.65%
- 2億2000万
- 2011年9月30日 +4.09%
- 2億2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/03/31 10:24
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 退職給付費用 98,914 106,353 役員賞与引当金繰入額 13,290 - 福利厚生費 382,154 275,988 - #2 引当金の計上基準
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/31 10:24
(2)役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/03/31 10:24
(注)貸倒引当金の当期増加額は、当社の連結子会社である株式会社ダイナックが、新型コロナウイルス感染症の科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 203,279 2,910,000 7,238 3,106,041 役員賞与引当金 7,047 - 7,047 -
拡大の影響による著しい売上減少に伴い債務超過に陥ったため、株式会社ダイナックへの貸付金に対する - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/31 10:24
前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 留保金課税 3.7 役員賞与引当金 0.7 評価性引当額 △0.1 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品、原材料及び貯蔵品は主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 3~20年2021/03/31 10:24 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額基準により当連結会計年度負担額を計上しております。2021/03/31 10:24