売上高
個別
- 2013年12月31日
- 337億234万
- 2014年12月31日 +3.23%
- 347億9123万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/03/18 15:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 7,805,599 16,773,087 25,362,678 34,791,233 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △176,263 103,618 211,672 583,691 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/18 15:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2016/03/18 15:20
当社は事業の性質上、製品・仕掛品在庫はありませんので、店舗において発生する材料費・労務費・経費の全額を売上高に対応するものとして、製品製造原価及び営業原価としております。
(脚注) - #4 業績等の概要
- また、既存の6店舗を「MALTBAR WHISKY VOICE」、「ワイン倶楽部」、「鳥どり総本家」、「虎連坊」及び新業態の「HIGHBALL’S」に業態変更する一方、不採算店舗や契約先の事由により10店舗を閉店いたしましたので、当事業年度末の店舗数は251店舗となりました。2016/03/18 15:20
当事業年度における業績につきましては、売上面では「倶楽部ダイナック(顧客会員カード)」を軸に、消費環境の変化や年末商戦に向けたさまざまな販売促進策の展開並びに「だい九」ブランドによる「夏ギフト」、「おせち」の販売などにより、売上高は34,791百万円(前事業年度比3.2%増)となりました。
利益面では、原材料価格の高騰や採用活動などの人件費関連費用の増加並びに天候不順の影響もありましたが、より一層の店舗管理コストの最適化に努めたことにより、経常利益は799百万円(前事業年度比12.3%増)となりました。また、特別損失として当事業年度及び翌事業年度の撤退を意思決定した店舗の店舗等撤退損失154百万円や店舗収益の低下による減損損失32百万円を計上し、当期純利益は277百万円(前事業年度比16.3%増)となりました。