有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期2016/11/11 13:08
間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/11/11 13:08
当第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律(平成28年法律第13号)」が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.1%から平成29年1月1日に開始する事業年度及び平成30年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.5%となります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は29,579千円減少し、その他有価証券評価差額金が204千円、法人税等調整額が29,783千円それぞれ増加しております。