売上高
連結
- 2018年12月31日
- 360億9646万
個別
- 2017年12月31日
- 359億1368万
- 2018年12月31日 -50.97%
- 176億831万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/27 16:32
(注)第3四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期から第2四半期に係る金額を記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 26,095,209 36,096,469 税金等調整前当期純利益又は、税金等調整前四半期純損失(△)(千円) - - △93,692 430,201 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/27 16:32
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、安定した財務体質を維持しつつ、業容の拡大、企業価値の向上を目指してまいります。2019/03/27 16:32
また、経営指標につきましては、中長期的に売上高経常利益率5%以上、ROE(自己資本利益率)15%以上を目標としています。
なお、当連結会計年度における売上高経常利益率は1.8%、ROEは4.9%であります。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗展開においては、新規出店を14店舗、業態変更を7店舗実施する一方で、17店舗を閉店し、当連結会計年度末のグループ店舗数は254店舗(業務運営受託店舗7店除く)となりました。直営のバー・レストランでは、鉄板料理を中心としたコース和食とソムリエ厳選の豊富なワインセレクションが醍醐味の「萬鉄(ばんてつ)」を皮切りに、日本各地の鮮魚と日本酒が堪能できる大人の酒場「コトブキ」、イタリアンなモツ料理とワインを楽しむイタリア大衆ワイン酒場「モツーダ」、オトナ女性のためのイタリアンダイニング「レ・アミーケ」、日本の季節感にこだわり”旬”の食材を最大限に活かした料理を提供する「季響」、カラフルな『チーズフォンデュ』やお洒落な『ラクレットチーズ料理』が楽しめる「フロマージョ」の6ブランドを新たに開発するなど、新規に7店舗を出店するとともに、既存の7店舗を業態変更いたしました。受託運営事業では、ゴルフクラブレストランを新規に6店舗受託するとともに、指定管理者として岐阜県大野町に県内最大級の道の駅「パレットピアおおの」の地域振興施設の管理・運営を開始いたしました。2019/03/27 16:32
当連結会計年度における業績につきましては、売上高では天候不順や自然災害の影響もありましたが、新規出店・業態変更の寄与に加えて、創業60周年記念キャンペーンなど様々な販売促進活動を行った結果、売上高は36,096百万円となりました。
経常利益は、店舗の改装等に伴う営業補償金の受入もありましたが、採用難による人件費の増加等に加えて、前年を上回る積極的な新規出店や業態変更を実施したことにより、経常利益は648百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、業態変更に伴う固定資産の除却損に加えて、一部店舗の減損損失を計上した結果、220百万円となりました。 - #5 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2019/03/27 16:32
当社は事業の性質上、製品・仕掛品在庫はありませんので、店舗において発生する材料費・労務費・経費の全額を売上高に対応するものとして、製品製造原価及び営業原価としております。
(脚注)