固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 108億7043万
- 2020年9月30日 -16.33%
- 90億9528万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/11/13 11:44
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ868百万円の減少となりました。これは主に短期差入保証金(流動資産「その他」)が489百万円増加する一方で、売掛金が1,145百万円減少したことによるものです。2020/11/13 11:44
固定資産は、前連結会計年度末と比べ1,775百万円の減少となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が455百万円、工具、器具及び備品(純額)が129百万円、投資有価証券が170百万円、繰延税金資産が265百万円、敷金及び保証金が609百万円それぞれ減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末と比べ4,135百万円の増加となりました。これは主に短期借入金が5,637百万円増加する一方で、買掛金が1,766百万円減少したことによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2020/11/13 11:44
新型コロナウイルス感染症の影響による臨時休業等で売上高が非常に大きく減少しており、当社グループの業績への影響が多大に生じております。今後は、翌事業年度にかけて需要は次第に回復していくものと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)に反映しております。
なお、本資料の発表日現在で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。