2673 夢みつけ隊

2673
2026/07/17
時価
9億円
PER
6.08倍
2010年以降
赤字-57.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.28-5.33倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
6.12%
ROA
4.24%
資料
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夢みつけ隊(2673)の売上高 - 介護事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年9月30日
3642万
2016年12月31日 +47.77%
5382万
2017年3月31日 +28.68%
6926万
2017年6月30日 -72.69%
1891万
2017年9月30日 +98.38%
3752万
2017年12月31日 +47.38%
5530万
2018年3月31日 +30.27%
7204万
2018年6月30日 -75.94%
1733万
2018年9月30日 +98.93%
3448万
2018年12月31日 +50.85%
5201万
2019年3月31日 +28.86%
6703万
2019年6月30日 -76.33%
1586万
2019年9月30日 +107.37%
3290万
2019年12月31日 +51.81%
4994万
2020年3月31日 +30.69%
6527万
2020年6月30日 -79.65%
1328万
2020年9月30日 +115.28%
2860万
2020年12月31日 +52.98%
4375万
2021年3月31日 +30.13%
5693万
2021年6月30日 -77.1%
1303万
2021年9月30日 +108.89%
2723万
2021年12月31日 +54.46%
4206万
2022年3月31日 +30.58%
5492万
2022年6月30日 -73.65%
1447万
2022年9月30日 +94.86%
2820万
2022年12月31日 +53.33%
4324万
2023年3月31日 +32.43%
5726万
2023年6月30日 -73.28%
1530万
2023年9月30日 +87.39%
2867万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)179,498349,856
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)82,061156,583
2026/06/24 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「通販小売事業」は、自社発行のカタログやWebサイトなどによる通信販売を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸・販売を行っております。「介護事業」は、通所介護サービス事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
2026/06/24 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ピコイ109,952通販小売事業及び不動産事業
2026/06/24 15:35
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(夢みつけ隊株式会社)、子会社1社及び関連会社1社により構成されており、通販小売事業、不動産事業及び介護事業を主たる業務としております。
当社グループの事業については以下のとおりであります。
2026/06/24 15:35
#5 事業等のリスク
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じております。
売上高の確保、営業黒字化
・通販小売事業におきましては、リニューアルを行った通販カタログを発行することにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
2026/06/24 15:35
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高- 千円
営業損失9,891千円
2026/06/24 15:35
#7 会計方針に関する事項(連結)
不動産事業においては、不動産の賃貸及び販売用不動産の売却を行っております。不動産の賃貸については、契約期間を履行義務の充足期間として、履行義務を充足するにつれて一定の期間に渡り均等に収益を認識しております。また、販売用不動産の売却については、顧客との不動産売買契約において、受注した不動産を引き渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常販売用不動産の引渡時であることから、当該販売用不動産の引渡時点で収益を認識しております。
ハ.介護事業
介護事業においては、通所介護サービス(デイサービス)を提供しております。通所介護サービスについては、履行義務が充足される役務提供完了時点で収益を認識しております。
2026/06/24 15:35
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
記載と概ね同一であります。
報告セグメントの数値は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:35
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、通信販売業を主たる事業として取組んでおりますが、そのほかにも不動産事業及び介護事業を行っております。そのため、当社グループは事業別のセグメント「通販小売事業」と「不動産事業」、「介護事業」の3つを報告セグメントとしております。
「通販小売事業」は、自社発行のカタログやWebサイトなどによる通信販売を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸・販売を行っております。「介護事業」は、通所介護サービス事業を行っております。
2026/06/24 15:35
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計251,207349,856
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高251,207349,856
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/06/24 15:35
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外売上高がないため該当事項はありません。2026/06/24 15:35
#12 従業員の状況(連結)
令和8年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
不動産事業-(-)
介護事業4(15)
報告セグメント計6(15)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.臨時雇用者には、パートタイマー、アルバイトを含み派遣社員を除いております。
2026/06/24 15:35
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
商品のコストダウンは直接的に利益に繋がる大きな要因であります。当社は、オリジナル化を中心に商品のコストダウンを積極的に進め、営業利益率の向上を目指します。
2.不動産事業及び介護事業
不動産事業においては、既存物件の賃貸収入の増加を目指すとともに、市況を慎重に判断した上で販売用不動産の売却を検討いたします。
2026/06/24 15:35
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社グループの当連結会計年度の売上高は349百万円(前連結会計年度比39.3%増)、営業利益は29百万円(前連結会計年度は営業損失13百万円)、経常利益は156百万円(前連結会計年度比70.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(前連結会計年度比71.2%増)となりました。
各セグメントの業績は次の通りであります。
2026/06/24 15:35
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ハ.介護事業
介護事業においては、通所介護サービス(デイサービス)を提供しております。通所介護サービスについては、履行義務が充足される役務提供完了時点で収益を認識しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/06/24 15:35
#16 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
売上高の確保、営業黒字化
・通販小売事業におきましては、リニューアルを行った通販カタログを発行することにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、固定経費の削減を進めるとともに、物件売却を進めて参ります。
介護事業におきましては、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。
・上記の活動に加え、引き続き固定経費の削減を継続した上で、中長期的に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えて参ります。2026/06/24 15:35
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,000千円4,500千円
売上原価-6,159
2026/06/24 15:35
#18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は技研ホールディングス株式会社であり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高4,906,4414,675,110
税金等調整前当期純利益金額752,461933,402
2026/06/24 15:35
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:35

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