夢みつけ隊(2673)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1049万
- 2014年6月30日 -25.99%
- 776万
- 2015年6月30日 -25.27%
- 580万
- 2016年6月30日 +15.23%
- 669万
- 2017年6月30日 +190.27%
- 1941万
- 2018年6月30日 -58.61%
- 803万
- 2019年6月30日 -14.81%
- 684万
- 2020年6月30日 -54.13%
- 314万
- 2021年6月30日 +16.46%
- 365万
- 2022年6月30日 +33.84%
- 489万
- 2023年6月30日 -38.56%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報びに収益の分解情報2023/08/14 10:13
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 通販小売事業 不動産事業 介護事業 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 事業等のリスク
- ・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。2023/08/14 10:13
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。
・介護事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、通販小売事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は28百万円(前年同四半期比61.5%減)となり、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比88.4%減)となりました。2023/08/14 10:13
ロ. 不動産事業
不動産事業においては、販売用不動産の売却を行うとともに所有する不動産の賃貸を行っております。