経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億281万
- 2015年3月31日 +4.71%
- 1億765万
個別
- 2014年3月31日
- 8591万
- 2015年3月31日 -38.79%
- 5258万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、その他事業の当連結会計年度の売上高は56百万円(前連結会計年度比2.7%増)となり、セグメント利益は6百万円(前連結会計年度比23.3%減)となりました。2019/12/09 9:39
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,922百万円(前連結会計年度比11.4%減)、営業利益は88百万円(前連結会計年度比28.3%減)、経常利益は107百万円(前連結会計年度比4.7%増)、当期純利益は612百万円(前連結会計年度比641.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度より技研興業株式会社を新たに持分法の適用の範囲に含めたことにより、負ののれんに相当する特別利益を521百万円計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2019/12/09 9:39
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ11.4%減少し1,922百万円となりました。売上高の減少により営業利益は前連結会計年度に比べ28.3%減少し88百万円となりました。営業外損益及び特別損益においては、新たな借入に伴い支払利息が増加したいっぽう、持分法適用会社の増加に伴い持分法による投資利益を計上したことなどから、経常利益は前連結会計年度に比べ4.7%増加し107百万円、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ524.4%増加し634百万円となりました。法人税等及び少数株主利益は、前連結会計年度とほぼ同様の金額となり、当期純利益は前連結会計年度に比べ641.3%増加し、612百万円となりました。
なお、セグメント別の分析は、「1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。