営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -343万
- 2023年6月30日 -206.17%
- -1052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 10:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △14,317 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,437
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- ・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。2023/08/14 10:13
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。
・介護事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/14 10:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △13,836 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △10,523 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/08/14 10:13
当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は51百万円(前年同四半期比47.0%減)、営業損失は10百万円(前年同四半期は営業損失3百万円)、経常損失は1百万円(前年同四半期は経常利益24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純利益25百万円)となりました。
各セグメントの業績は次の通りであります。