臨時報告書
- 【提出】
- 2020/06/29 11:03
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
令和2年5月20日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する「その他有価証券」に区分されている投資有価証券のうち、時価が著しく下落し、回復する見込みがあると認められないものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、令和2年3月期第4四半期連結決算及び個別決算において、以下の通り投資有価証券評価損を特別損失として計上いたしました。
(連結)171,938千円
(個別)171,938千円
以 上
令和2年5月20日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する「その他有価証券」に区分されている投資有価証券のうち、時価が著しく下落し、回復する見込みがあると認められないものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、令和2年3月期第4四半期連結決算及び個別決算において、以下の通り投資有価証券評価損を特別損失として計上いたしました。
(連結)171,938千円
(個別)171,938千円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
令和2年5月20日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する「その他有価証券」に区分されている投資有価証券のうち、時価が著しく下落し、回復する見込みがあると認められないものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、令和2年3月期第4四半期連結決算及び個別決算において、以下の通り投資有価証券評価損を特別損失として計上いたしました。
(連結)171,938千円
(個別)171,938千円
以 上
令和2年5月20日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する「その他有価証券」に区分されている投資有価証券のうち、時価が著しく下落し、回復する見込みがあると認められないものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、令和2年3月期第4四半期連結決算及び個別決算において、以下の通り投資有価証券評価損を特別損失として計上いたしました。
(連結)171,938千円
(個別)171,938千円
以 上