臨時報告書
- 【提出】
- 2020/07/01 13:34
- 【資料】
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提出理由
令和2年6月27日開催の当社第40期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
令和2年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)3名選任の件
(原案)
佐々木ベジ、清水和彦及び蓑輪義隆を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
(修正動議)
佐々木ベジ、清水和彦及び田中知郷を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
(原案)
鈴木富裕、桑原謙正及び小畑元を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(修正動議)
蓑輪義隆、大髙英夫及び小畑元を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.第1号議案の原案及び第2号議案の原案は、修正動議が可決されたことに伴い、否決されたものとして取り扱っております。従って、原案に対する賛成、反対等の議決権の数は集計しておりません。
3.第1号議案の修正動議に係る候補者のうち、田中知郷氏については、原案の候補者であった蓑輪義隆氏に代えて取締役(監査等委員である取締役を除く)とする旨を提案された者であったため、蓑輪義隆氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、それぞれ、田中知郷氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての反対及び棄権の意思表示として取り扱っております。また、佐々木ベジ、清水和彦の各氏については、原案からの修正がないため、佐々木ベジ、清水和彦の各氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、修正動議における意思表示としてそのまま取り扱っております。
4.第2号議案の修正動議に係る候補者のうち、蓑輪義隆、大髙英夫の各氏については、原案の候補者であった鈴木富裕、桑原謙正の各氏に代えて監査等委員である取締役とする旨を提案された者であったため、鈴木富裕、桑原謙正の各氏を監査等委員である取締役として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、それぞれ、蓑輪義隆、大髙英夫の各氏を監査等委員である取締役として選任することについての反対及び棄権の意思表示として取り扱っております。また、小畑元氏については、原案からの修正がないため、小畑元氏を監査等委員である取締役として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、修正動議における意思表示としてそのまま取り扱っております。
5.賛成割合は以下のとおり算出しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
令和2年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)3名選任の件
(原案)
佐々木ベジ、清水和彦及び蓑輪義隆を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
(修正動議)
佐々木ベジ、清水和彦及び田中知郷を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
(原案)
鈴木富裕、桑原謙正及び小畑元を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(修正動議)
蓑輪義隆、大髙英夫及び小畑元を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(注)5 |
| 第1号議案の修正動議 | |||||
| 佐々木 ベジ | 64,749 | 680 | 308 | (注)1,2,3 | 可決 98.50% |
| 清水 和彦 | 64,739 | 690 | 308 | (注)1,2,3 | 可決 98.48% |
| 田中 知郷 | 53,407 | 11,358 | 972 | (注)1,2,3 | 可決 81.24% |
| 第2号議案の修正動議 | |||||
| 蓑輪 義隆 | 53,407 | 11,297 | 1,033 | (注)1,2,4 | 可決 81.24% |
| 大髙 英夫 | 53,407 | 11,258 | 1,072 | (注)1,2,4 | 可決 81.24% |
| 小畑 元 | 64,647 | 782 | 308 | (注)1,2,4 | 可決 98.34% |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.第1号議案の原案及び第2号議案の原案は、修正動議が可決されたことに伴い、否決されたものとして取り扱っております。従って、原案に対する賛成、反対等の議決権の数は集計しておりません。
3.第1号議案の修正動議に係る候補者のうち、田中知郷氏については、原案の候補者であった蓑輪義隆氏に代えて取締役(監査等委員である取締役を除く)とする旨を提案された者であったため、蓑輪義隆氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、それぞれ、田中知郷氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての反対及び棄権の意思表示として取り扱っております。また、佐々木ベジ、清水和彦の各氏については、原案からの修正がないため、佐々木ベジ、清水和彦の各氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、修正動議における意思表示としてそのまま取り扱っております。
4.第2号議案の修正動議に係る候補者のうち、蓑輪義隆、大髙英夫の各氏については、原案の候補者であった鈴木富裕、桑原謙正の各氏に代えて監査等委員である取締役とする旨を提案された者であったため、鈴木富裕、桑原謙正の各氏を監査等委員である取締役として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、それぞれ、蓑輪義隆、大髙英夫の各氏を監査等委員である取締役として選任することについての反対及び棄権の意思表示として取り扱っております。また、小畑元氏については、原案からの修正がないため、小畑元氏を監査等委員である取締役として選任することについての当該株主総会前日までの事前行使による賛成及び反対の意思表示を、修正動議における意思表示としてそのまま取り扱っております。
5.賛成割合は以下のとおり算出しております。
| 賛成割合= | (前日までの事前行使分+当日出席の一部の株主)の議決権の賛成個数 |
| (前日までの事前行使分+当日出席の株主)の議決権個数 |
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上