- 2674
- 2026/09/16
- 時価
- 359億円
- PER 予
- 10.86倍
- 2010年以降
- 4.4-36.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.55-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 16.6%
- ROA 予
- 10.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△807,914千円は、セグメント間取引消去19,753千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△827,668千円であります。2019/11/07 10:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.子会社のECO TOWN HAWAII INC.、台湾海德沃福股份有限公司およびECO TOWN USA INC.が運営する店舗は海外直営店に含めております。2019/11/07 10:12
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、9月に発生した台風の影響により、一部の店舗で休業したこともあり、既存店売上高は計画を下回る1.2%増にとどまりました。全社売上高は前期に増加した国内直営店20店舗の寄与により9,621百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面におきましては、主に衣料品の不振により売上総利益率の高いオフハウス・モードオフ業態の売上構成比が低下したことや、9月の台風による商品被害の発生等により、売上総利益率が1.7%ポイント低下した結果、営業利益は369百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は458百万円(前年同期比5.9%減)となりました。また、都市再開発事業に伴う店舗明け渡しにかかる受取補償金89百万円を特別利益として計上し、店舗の固定資産の減損損失22百万円、投資有価証券評価損21百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は291百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。