営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 7億9558万
- 2022年3月31日 +92.41%
- 15億3074万
個別
- 2021年3月31日
- 7億9541万
- 2022年3月31日 +57.34%
- 12億5154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。2023/03/31 10:32
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,061,523千円は、セグメント間取引消去94,124千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,155,648千円であります。
(2)セグメント資産の調整額6,667,623千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/03/31 10:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/03/31 10:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期の国内新店12店舗及び前第3四半期より連結開始した子会社株式会社エコプラスの60店舗の通年寄与により、全社売上高は24,507百万円(前期比15.2%増)となりました。2023/03/31 10:32
利益面におきましては売上総利益率が0.2%ポイント改善し、売上総利益は16,843百万円(前期比15.6%増)、販管費は15,312百万円(前期比11.2%増)となった結果、営業利益は1,530百万円(前期比92.4%増)、経常利益は1,668百万円(前期比88.2%増)となりました。
また、投資有価証券売却益等108百万円を特別利益として計上、店舗の固定資産の減損損失等169百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1,041百万円(前期比199.3%増)とそれぞれ大幅増益となりました。