営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億3074万
- 2023年3月31日 +51.05%
- 23億1214万
個別
- 2022年3月31日
- 12億5154万
- 2023年3月31日 +47.31%
- 18億4360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。2023/06/23 10:21
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,498,002千円は、セグメント間取引消去5,377千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,503,380千円であります。
(2)セグメント資産の調整額6,826,298千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 10:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 10:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、国内既存店売上高が9.6%増と好調に推移しました。インターネット売上高が17.0%増、米国及び台湾の海外店舗も前期からの好調を継続した結果、全社売上高は27,040百万円(前期比10.3%増)となり、27期連続増収、過去最高を更新しました。2023/06/23 10:21
利益面におきましては売上総利益率が0.1%ポイント改善し、売上総利益は18,591百万円(前期比10.4%増)、販売費及び一般管理費は16,279百万円(前期比6.3%増)となった結果、営業利益は2,312百万円(前期比51.0%増)、経常利益は2,510百万円(前期比50.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,653百万円(前期比58.7%増)とそれぞれ大幅増益となり、何れも7期ぶりに過去最高を更新しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。