純資産
連結
- 2024年3月31日
- 169億9982万
- 2025年3月31日 +8.08%
- 183億7311万
- 2026年3月31日 +10.65%
- 203億3004万
個別
- 2024年3月31日
- 159億4793万
- 2025年3月31日 +7%
- 170億6497万
- 2026年3月31日 +14.24%
- 194億9575万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、「理念経営に磨きをかけ、誰にも真似できない唯一無二の存在になる。強いリアル店舗を中心とした“Re”NK CHANNELを作り上げ、日本国内でも、海外でも、圧倒的なリユースのリーディングカンパニーとして循環型社会の構築に貢献する。」を長期ビジョンとして掲げ、その実現に向け2026年度は「ハードオフらしさを磨く~圧倒的基礎・圧倒的シンカ・圧倒的温かさ~」を年度テーマとして掲げ、企業価値・株主共同の利益の向上をはかっております。2026/06/23 13:34
また当社は、「株主の皆様への利益還元」を重要な経営方針のひとつとして位置付けております。1株当たりの利益や自己資本利益率(ROE)、キャッシュ・フローを向上させ、企業価値を高めるための積極的な事業展開を推進することにより経営基盤や財務体質の強化をはかり、DOE(連結純資産配当率)6%程度を目安に、業績に裏付けされた安定的な配当を実施してまいります。
なお内部留保金につきましては、さらなる業績の向上と経営効率の改善により安定的な蓄積に努め、今後の人財育成および新設店舗への投資や新規事業分野の展開等に備えるために活用してまいります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
商品
主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、加盟店向けの消耗品・備品は月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/23 13:34 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/23 13:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/06/23 13:34
当社は、「株主の皆様への利益還元」を重要な経営方針のひとつとして位置づけ、1株当たりの利益や自己資本利益率(ROE)、キャッシュ・フローを向上させ、企業価値を高めるための積極的な事業展開を推進することにより経営基盤や財務体質の強化をはかり、DOE(連結純資産配当率)6%程度を目安に業績に裏付けされた安定的な配当を実施していく方針であります。
当社の剰余金の配当は、期末配当として年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/23 13:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/23 13:34
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 18,373,110千円 20,330,045千円 純資産の部の合計額から控除する金額 102,777千円 113,354千円 (うち非支配株主持分) (102,777千円) (113,354千円)