売上高
連結
- 2014年3月20日
- 2629億2476万
- 2015年3月20日 +7.39%
- 2823億4263万
個別
- 2014年3月20日
- 2628億3455万
- 2015年3月20日 +7.38%
- 2822億4053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/30 15:37
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度中の新店は与野店、千駄ケ谷店、亀戸店、下九沢店、橋本店、杉並宮前店、船橋競馬場店、大谷口店、上大岡店、東戸塚店の10店で、新店を除く既存店の売上前年比は0.2%増(前期は2.7%増)でございました。2015/06/30 15:37
単体では、商品売上高は2,820億47百万円(前年同期比7.4%増)、不動産収入を含めた売上高は2,822億40百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は148億68百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益率は4.71%(前期は5.37%)、経常総経費率16.36%(前期は15.53%)、当期純利益は85億74百万円(前年同期比1.0%増)でございました。客数前年比は8.3%増、既存店客数前年比は0.6%減(前期は0.0%増)で、経営目標の既存店客数前年比10%増が重要な課題と認識しております。
なお、当連結会計年度末の現預金残高は783億44百万円、前連結会計年度に比べ207億12百万円増加し、当連結会計年度末の借入金残高645億43百万円、前連結会計年度に比べ192億70百万円増加しました。 - #3 沿革
- 2015/06/30 15:37
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、品質の高い商品をいつも安くご提供できる『高品質・Everyday Low Price』方針のもとに、商品、売場、接客の再点検を行い、お客様のニーズに合った商品開発、販売促進等の営業強化に取り組んでまいりました。より一層お客様のご期待に応えるべく、常に新商品の開発に取り組むとともに、お客様からのご意見カードに基づき、品揃えの充実やサービスの改善へのご要望を全店にて実施させていただいております。又、販売促進の一環として食料品は、当初の消費税相当額(3%)をオーケークラブ会員に対して割引しており、当店が普段取扱っている商品を更に安くご提供する「更にお買徳商品」や新規取扱商品について、商品情報としてご案内させていただいております。加えて販売力強化及び、売場の活性化によりお客様に対するサービスを一段と向上させるため、従業員教育の充実に取り組んでおり、業務の効率化や物流体制の見直しにより、売上総利益率の改善と経常総経費率15%台という目標に向けてコストコントロールにも取り組んでおります。2015/06/30 15:37
売上高及び経常利益等の前年との比較は下記の通りです。
(売上高商品別対前連結会計年度比較) - #5 関係会社に対する売上高の注記
- ※3.関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2015/06/30 15:37
前事業年度(自 2013年3月21日至 2014年3月20日) 当事業年度(自 2014年3月21日至 2015年3月20日) 売上高 26,315千円 28,300千円 仕入高 7,754,194 7,988,557