オーケーの売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年3月20日
- 1925億1916万
- 2010年3月20日 +12.11%
- 2158億4141万
- 2011年3月20日 +6.91%
- 2307億5293万
- 2012年3月20日 +2.32%
- 2361億830万
- 2013年3月20日 +6.05%
- 2503億9948万
- 2014年3月20日 +5%
- 2629億2476万
- 2015年3月20日 +7.39%
- 2823億4263万
- 2016年3月20日 +8.93%
- 3075億6882万
- 2017年3月20日 +7.72%
- 3313億1531万
- 2018年3月20日 +8%
- 3578億3470万
- 2019年3月20日 +10.18%
- 3942億5194万
- 2020年3月20日 +10.6%
- 4360億4892万
- 2021年3月20日 +16.71%
- 5088億9310万
- 2022年3月20日 +3.16%
- 5249億5909万
- 2023年3月20日 +5.4%
- 5533億3222万
- 2024年3月20日 +12.74%
- 6238億1275万
- 2025年3月20日 +10.13%
- 6870億609万
個別
- 2009年3月20日
- 1923億4341万
- 2010年3月20日 +12.18%
- 2157億6863万
- 2011年3月20日 +6.9%
- 2306億5274万
- 2012年3月20日 +2.32%
- 2360億554万
- 2013年3月20日 +6.06%
- 2503億1915万
- 2014年3月20日 +5%
- 2628億3455万
- 2015年3月20日 +7.38%
- 2822億4053万
- 2016年3月20日 +8.95%
- 3074億9215万
- 2017年3月20日 +7.72%
- 3312億2027万
- 2018年3月20日 +8%
- 3577億3353万
- 2019年3月20日 +10.2%
- 3942億3912万
- 2020年3月20日 +10.6%
- 4360億1908万
- 2021年3月20日 +16.73%
- 5089億7542万
- 2022年3月20日 +3.16%
- 5250億5284万
- 2023年3月20日 +5.4%
- 5534億1235万
- 2024年3月20日 +12.74%
- 6238億8985万
- 2025年3月20日 +10.13%
- 6870億8463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/20 11:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 11:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月21日から2024年3月20日まで)2025/06/20 11:13
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。金額(千円) その他の収益(注) 735,522 外部顧客への売上高 623,812,757
当連結会計年度(2024年3月21日から2025年3月20日まで) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/20 11:13
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 沿革
- 2025/06/20 11:13
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営環境及び優先的に対処すべき課題2025/06/20 11:13
2025年3月期の売上高(単体スーパーマーケット売上高のみ)は、6,860億円、前年比110.1%、既存店前年比105.4%となりました。前年に続き、2桁成長は実現しましたが、経営目標の『借入無しで年率20%成長の達成』には、遠く及ばない結果となりました。まだまだ力不足であることを認識し、物価高による節約志向を当社成長の追い風に変えてまいります。食品小売業界は、相次ぐ大型の業界再編により、今後競争がますます激化してまいります。当社従業員一同、創業者・飯田勧の精神を受け継ぎ、これからも熱烈なオーケーファンから熱いご支持がいただけますよう、社訓であります『極めて謙虚で、極めて誠実、極めて勤勉』を実践し、経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を全店全売場で徹底してまいります。
2026年3月期の予算は、売上高(今期開店予定の新店売上は含まず)は、7,397億円、前年比107.8%です。既存店の全部門全店予算達成を実現し、今期開店する新店売上を上乗せすることで、経営目標の年率20%成長を目指します。オーケーにお越しいただいたお客様には損をさせない、という方針を徹底するため、全ての商品について、売上は伸びているか、美味しい商品か、品質の良い商品か、競合他社に対し売価原価は優位性があるか、最も安く買い付けられる商流か、物流は効率的かなどあらゆる観点から見直しを行ってまいります。ナショナルブランドでの競争のみならず、PBや留め型、直輸入品などオリジナル商品での差別化競争も活発になっています。商品の品質と価格、品揃えに一層磨きをかけ、売場の魅力を圧倒的に高めて戦ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度中の新店は板橋本町店、東雲店、柏髙島屋ステーションモール店、松戸常盤平店、下石神井店、高井田店、西宮北口店、越谷大泊店の8店で、新店を除く既存店の売上前年比は5.4%増(前期は8.8%増)でした。2025/06/20 11:13
単体では、商品売上高は6,862億89百万円(前年同期比10.1%増)、不動産収入を含めた売上高は6,870億84百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は399億20百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益率は5.81%(前期は6.08%)、経常総経費率15.95%(前期は15.88%)、当期純利益は271億5百万円(前年同期比4.5%増)、客数前年比は9.1%増、既存店客数前年比は2.7%増(前期は6.1%増)でございました。
なお、当連結会計年度末の現預金残高は1,829億2百万円で、前連結会計年度に比べ40億87百万円増加し、当連結会計年度末の借入金残高は909億5百万円で、前連結会計年度に比べ118億41百万円減少しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/20 11:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4.関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2025/06/20 11:13
前事業年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当事業年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 売上高 143,535千円 143,535千円 仕入高 165,770,640 207,072,123 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/20 11:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。