売上高
連結
- 2018年3月20日
- 3578億3470万
- 2019年3月20日 +10.18%
- 3942億5194万
個別
- 2018年3月20日
- 3577億3353万
- 2019年3月20日 +10.2%
- 3942億3912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/20 11:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 沿革
- 2019/06/20 11:09
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】2019/06/20 11:09
2019年3月期の売上高は3,930億円、前年比110.2%、既存店前年比は104.5%、昨年よりは少し良いという結果でした。新店の開店は10店、予定通りです。昨年12月頃から、少し売上が伸び悩み、かろうじて売上前年比二桁増が確保できた状況です。市況の動きと連動するのは、やむを得ないとして、もう少し格差が欲しかったと、反省しております。『高品質・Everyday Low Price』初心に戻って、『極めて謙虚で、極めて誠実、極めて勤勉』を心掛けて精進します。総経費率は、漸く16%台に戻ってきました。更に改善を目指します。『競合他社よりは良い』と心の隅で自らを慰めているようでは、国際競争には勝ち残れません。市場を熟知して商品を見直し、お客様に損をさせない。肝に銘じて勝つ道を求めて参ります。一歩一歩改善を積上げて、経営目標の『借入無しで年率20%成長の達成』を目指します。
2020年3月期の予算について説明します。売上高(開店予定の新店除く)は、4,311億円、前年比109.6%です。先ず、全部門・全店予算達成、(既存店売上前年比105%以上)が目標です。予算重視の経営に徹します。特に売上予算の達成を重視し、英知を集めて対応します。競争には絶対に勝つ。そのために失われた利益は、何か工夫して稼ぎ出します。新店の開店は7店の予定で、本年の10店より減少します。新店開発部門を速やかに強化します。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度中の新店は下落合店、池尻大橋店、梅屋敷店、西国分寺店、金沢文庫店、西葛西店、三郷中央店、土支田店、下井草店、あざみ野店の10店で、新店を除く既存店の売上前年比は4.5%増(前期は1.7%増)でございました。2019/06/20 11:09
単体では、商品売上高は3,936億17百万円(前年同期比10.2%増)、不動産収入を含めた売上高は3,942億39百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は188億99百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益率は4.79%(前期は4.14%)、経常総経費率16.72%(前期は17.08%)、当期純利益は131億73百万円(前年同期比28.2%増)でございました。客数前年比は10.3%増、既存店客数前年比は2.9%増(前期は0.8%増)で、経営目標の既存店客数前年比10%増が重要な課題と認識しております。
なお、当連結会計年度末の現預金残高は771億24百万円で、前連結会計年度に比べ95億36百万円増加し、当連結会計年度末の借入金残高は873億42百万円で、前連結会計年度に比べ10億36百万円減少しました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5.関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2019/06/20 11:09
前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 売上高 136,422千円 224,744千円 仕入高 9,505,414 9,667,851