アスクル(2678)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月20日
- 935億
- 2010年11月20日 +2.01%
- 953億8000万
- 2011年11月20日 +7.31%
- 1023億4900万
- 2012年11月20日 +7.22%
- 1097億3600万
- 2013年11月20日 +8.64%
- 1192億1500万
- 2014年11月20日 +10.68%
- 1319億4400万
- 2015年11月20日 +13.64%
- 1499億4400万
- 2016年11月20日 +10.1%
- 1650億9000万
- 2017年11月20日 +4%
- 1716億9300万
- 2018年11月20日 +11.5%
- 1914億3700万
- 2019年11月20日 +4.28%
- 1996億2500万
- 2020年11月20日 +3.42%
- 2064億5200万
- 2021年11月20日 +1.25%
- 2090億3800万
- 2022年11月20日 +5.36%
- 2202億5100万
- 2023年11月20日 +5.01%
- 2312億8800万
- 2024年11月20日 +2.87%
- 2379億3200万
- 2025年11月20日 -12.28%
- 2087億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月21日 至 2022年11月20日)2023/12/28 15:00
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は「エシカルeコマース」の実現を目指していることから、いわゆる「物流2024年問題」解決の一助となるべく、BtoB事業のASKULおよびソロエルアリーナの2023年10月31日18時以降のご注文分から、配送バー(注1)を変更しております。お客様にまとめてご注文いただくことで、サプライチェーン全体における環境負荷・労働負荷低減を進め、サステナブルな社会の実現に向けた取り組みも進めております。2023/12/28 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,312億88百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益72億42百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益71億4百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億37百万円(前年同期比3.5%増)となり、第2四半期連結累計期間としては、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも過去最高となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。