- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年5月21日 至 平成26年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
オフィス関連商品の販売事業の売上高および営業利益の金額は、全セグメントの売上高の合計および営業利益の金額の合計額に占める割合が、いずれも90%を超えているため、オフィス関連商品の販売事業以外の事業について重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
2015/12/25 15:15- #2 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報の記載を省略している旨及びその理由
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
オフィス関連商品の販売事業の売上高および営業利益の金額は、全セグメントの売上高の合計および営業利益の金額の合計額に占める割合が、いずれも90%を超えているため、オフィス関連商品の販売事業以外の事業について重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
2015/12/25 15:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間(平成27年5月21日から平成27年11月20日まで)におけるわが国経済は、個人消費や企業の設備投資は伸び悩んでいるものの、大手企業を中心とした企業業績や雇用情勢は引き続き改善しており、緩やかな回復基調で推移しました。
このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間は、お客様のご購入単価の上昇等により売上高は前年同期比13.6%増加の2桁成長を達成し、利益面では、継続的な原価低減活動に加え、前期に実施した競争優位を堅持しながらの価格改定効果等により、売上総利益率は高水準で推移し、併せて、全社を挙げての継続的な固定費削減施策の効果等により収益性は飛躍的に向上しました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で213.3%増加し、第2四半期連結累計期間としては過去最高益を達成いたしました。
各事業の状況につきましては、以下のとおりです。
2015/12/25 15:15