- 2678
- 2026/10/09
- 時価
- 1076億円
- PER 予
- 26.84倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 8.62%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスクル(2678)の外部顧客への売上高 - eコマース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年11月20日
- 1490億100万
- 2016年11月20日 +9.18%
- 1626億8200万
- 2017年11月20日 +3.74%
- 1687億6700万
- 2018年11月20日 +11.53%
- 1882億2500万
- 2019年11月20日 +3.97%
- 1956億9900万
- 2020年11月20日 +3.56%
- 2026億6700万
- 2021年11月20日 +0.86%
- 2044億1300万
- 2022年11月20日 +5.43%
- 2155億1100万
- 2023年11月20日 +5.18%
- 2266億7300万
- 2024年11月20日 +3.04%
- 2335億6900万
- 2025年11月20日 -12.23%
- 2050億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。2023/12/28 15:00
<eコマース事業>当社グループの主力分野であるBtoB事業につきましては、仕事場で働く全てのお客様のご要望にお応えすべく、飲料、日用消耗品等の生活用品商材、抗原検査キット等の新型コロナウイルス感染症関連商材、袋・梱包資材等のMRO(注2)商材など、幅広く商品を取り揃えております。新型コロナウイルス感染症関連商材については、新型コロナウイルス感染症対策の落ち着きにより、抗原検査キット、消毒剤等の売上高が減少しましたが、ペットボトル飲料や日用消耗品等の生活用品の売上が順調であったこと等に加え、主力商品の一部等について価格改定を行ったこと等により購入単価が上昇し、売上高が伸長し増収となりました。
2022年7月の新アスクルWEBサイト構築に関連する一部機能(中堅大企業向けのWEBサイトであるソロエルアリーナサイトのオープン化)のリリースの効果による検索エンジン経由での売上高の増加は継続しております。2023年7月に本格稼働した新アスクルWEBサイトへのお客様の移行は、上期中に約3割を完了し、引き続き、計画通り移行を進め、投資効果を高めてまいります。