- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、平成26年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行された株式数は含まれておりません。
2014/09/26 15:32- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/09/26 15:32 - #3 経営上の重要な契約等
ⅲ)権利行使後の議決権の数 9,000個
なお、新株予約権の行使に際して定められる条件は以下のとおりです。
(a)アスクル経由の「ごちクル」商品の取扱高(エンドユーザーの税抜購入金額)
2014/09/26 15:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は587億53百万円となり、前連結会計年度末と比べ31億49百万円減少いたしました。主な増加要因は電子記録債務が77億87百万円増加したことであり、主な減少要因はファクタリング未払金が117億65百万円減少したことであります。なお、当第1四半期連結会計期間において、全てのサプライヤー等への支払方法をファクタリングから電子記録債務に変更しております。
純資産は577億60百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億12百万円減少いたしました。主な増加要因は新株予約権の行使により資本金および資本剰余金に含まれる資本準備金がそれぞれ1億18百万円、保有する株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が1億45百万円増加したことであります。主な減少要因は、四半期純利益の計上1億82百万円、配当金の支払8億23百万円により利益剰余金が6億41百万円減少したことであります。
以上の結果、自己資本比率は49.2%(前連結会計年度末は48.0%)となりました。
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