純資産
連結
- 2013年5月20日
- 569億3500万
- 2014年5月20日 +2%
- 580億7300万
- 2015年5月20日 +4.95%
- 609億4500万
個別
- 2013年5月20日
- 571億8100万
- 2014年5月20日 +2.44%
- 585億7500万
- 2015年5月20日 +5.31%
- 616億8600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は717億21百万円となり、前連結会計年度末と比べ98億18百万円増加いたしました。なお、当連結会計年度において、全てのサプライヤー等への支払方法をファクタリングから電子記録債務に変更しております。主な増加要因は電子記録債務が139億51百万円、売上高の増加に伴う仕入増加により支払手形及び買掛金が54億3百万円、未払法人税等が23億21百万円増加したことであります。また、主な減少要因はファクタリング未払金が145億73百万円減少したことであります。2015/07/31 15:24
純資産は609億45百万円となり、前連結会計年度末と比べ28億72百万円増加いたしました。主な増加要因は、新株予約権の行使により資本金および資本剰余金に含まれる資本準備金がそれぞれ3億20百万円、当期純利益の計上40億32百万円に対し、配当金の支払16億48百万円により、利益剰余金が23億84百万円増加したことであります。
以上の結果、自己資本比率は45.8%(前連結会計年度末は48.0%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/07/31 15:24
時価のあるもの………………事業年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/07/31 15:24 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/07/31 15:24
連結会計年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/31 15:24
(注)1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 当連結会計年度(自 平成26年5月21日至 平成27年5月20日) 1株当たり純資産額 1,049.66円 1,101.12円 1株当たり当期純利益金額 39.75円 73.29円