純資産
連結
- 2014年5月20日
- 580億7300万
- 2015年5月20日 +4.95%
- 609億4500万
- 2016年5月20日 -15.92%
- 512億4200万
個別
- 2014年5月20日
- 585億7500万
- 2015年5月20日 +5.31%
- 616億8600万
- 2016年5月20日 -15.44%
- 521億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は883億9百万円となり、前連結会計年度末と比べ165億87百万円増加いたしました。主な要因は、売上高の増加に伴う仕入増加により支払手形及び買掛金が53億29百万円、1年内返済予定の長期借入金および長期借入金が50億57百万円、物流センターへの投資等により未払金と長期リース債務がそれぞれ24億73百万円と22億35百万円増加したことであります。2016/07/29 16:05
純資産は512億42百万円となり、前連結会計年度末と比べ97億2百万円減少いたしました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上52億55百万円に対し、配当金を16億5百万円支払ったこと等により、利益剰余金が35億77百万円増加したことであります。また、主な減少要因は、自己株式が130億29百万円増加したことであります。以上の結果、自己資本比率は36.6%(前連結会計年度末は45.8%)となりました。
売上高 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/07/29 16:05
時価のあるもの………………事業年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/07/29 16:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/29 16:05
連結会計年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/29 16:05
(注)1 (会計方針の変更)に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額に与える影響はありません。また、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。前連結会計年度(自 平成26年5月21日至 平成27年5月20日) 当連結会計年度(自 平成27年5月21日至 平成28年5月20日) 1株当たり純資産額 1,101.12円 984.64円 1株当たり当期純利益金額 73.29円 100.50円
2 (会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より有形固定資産の減価償却方法を変更しております。なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。