無形固定資産
連結
- 2016年5月20日
- 80億6800万
- 2017年5月20日 +1.09%
- 81億5600万
個別
- 2016年5月20日
- 38億6700万
- 2017年5月20日 +18.49%
- 45億8200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2017/07/28 15:02前連結会計年度
(平成28年5月20日)当連結会計年度
(平成29年5月20日)1年内 3,765 5,880 1年超 15,446 20,430 合計 19,212 26,310 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2017/07/28 15:02 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、主に、物流センターの生産性向上のためのインフラ投資を実施いたしました。2017/07/28 15:02
その結果、当連結会計年度における設備投資(有形固定資産および無形固定資産)総額は48億54百万円(資産除去債務会計基準適用に係る原状回復見積額2億99百万円を含む。)となりました。
eコマース事業においては、「ASKUL Value Center 関西」新設に6億26百万円の設備投資を実施しております。「ASKUL Value Center 関西」は平成30年2月に本稼動を予定しております。また、平成29年2月16日に発生しました「ASKUL Logi PARK 首都圏」の火災事故により、21億34百万円の設備を滅失しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2017/07/28 15:02