純資産
連結
- 2015年5月20日
- 609億4500万
- 2016年5月20日 -15.92%
- 512億4200万
- 2017年5月20日 -9.78%
- 462億3100万
個別
- 2015年5月20日
- 616億8600万
- 2016年5月20日 -15.44%
- 521億6100万
- 2017年5月20日 -7.83%
- 480億7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,094億46百万円となり、前連結会計年度末と比べ211億37百万円増加いたしました。主な増加要因は、当連結会計年度末が金融機関休業日等の影響により電子記録債務が55億29百万円、借入の実行等により1年内返済予定の長期借入金および長期借入金が112億12百万円、火災損失引当金(流動・固定)が79億60百万円増加したことであります。また、主な減少要因は、未払法人税等が4億32百万円、リース債務(固定)が19億3百万円減少したことであります。2017/07/28 15:02
当連結会計年度末における純資産は462億31百万円となり、前連結会計年度末と比べ50億11百万円減少いたしました。主な減少要因は、親会社株主に帰属する当期純利益10億14百万円、配当金の支払18億59百万円により、利益剰余金が8億44百万円減少し、また、自己株式の取得により自己株式が42億20百万円増加したことによるものです。
売上高 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/07/28 15:02
時価のあるもの………………事業年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/07/28 15:02 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/28 15:02
連結会計年度末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/28 15:02
(注) 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年5月21日至 平成28年5月20日) 当連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 1株当たり純資産額 984.64円 905.01円 1株当たり当期純利益金額 100.50円 19.75円