特別利益
連結
- 2017年5月20日
- 49億4600万
- 2018年5月20日 +132.45%
- 114億9700万
個別
- 2017年5月20日
- 49億4100万
- 2018年5月20日 +132.4%
- 114億8300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/07/27 15:00
2.ストック・オプションの内容、規模およびその変動状況前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 新株予約権戻入益(特別利益) 11 ―
(1)ストック・オプションの内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。2018/07/27 15:00
株式会社エコ配の配送事業(ロジスティクス事業セグメント)の事業用資産および同社の株式取得時に計上したのれんについては、株式取得時の事業計画と比して乖離があり、回収可能性の見込みが立たないことから、1,196百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、全て零として評価しております。 - #3 火災損失
- 前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)2018/07/27 15:00
平成29年2月16日に発生しました当社物流センター「ALP首都圏」の火災事故の影響により、建物等の損傷および商品の焼失等の損害が発生しました。損害を受けた資産の主なものは、建物等の有形固定資産、および商品等のたな卸資産であり、火災損失として特別損失に計上しております。主な内容は以下の通りです。
- #4 火災損失引当金戻入額に関する注記
- 火災事故により損壊した「ALP首都圏」の原状回復に係る支出に備えて火災損失引当金を計上しておりましたが、現状有姿にて「ALP首都圏」の土地・建物等を譲渡したことにより、原状回復の支出の必要が無くなったため、火災2018/07/27 15:00
損失引当金6,846百万円を火災損失引当金戻入額として特別利益に計上しております。