のれん
連結
- 2018年5月20日
- 3億3900万
- 2019年5月20日 -21.83%
- 2億6500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、5年~10年で均等償却しております。2019/07/26 15:02 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 新株予約権の権利確定および行使の条件2019/07/26 15:02
(1)新株予約権者は、2014年5月期から2017年5月期までのいずれかの期のEBITDA(当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額およびソフトウエア償却費を加算した額をいい、以下同様とする。なお、連結財務諸表を作成していない場合、それぞれ損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書とする。)が下記①乃至④に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の合計の個数を当該EBITDAの水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができるものとします。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とします。
① EBITDAが130億円を超過した場合 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、製造事業に係るものであります。2019/07/26 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年5月21日 至 2018年5月20日) - #4 主要な設備の状況
- (注)1 上記の金額は、帳簿価額にて記入しております。また、消費税等は含まれておりません。2019/07/26 15:02
2 その他無形固定資産は、ソフトウエア仮勘定・商標権・のれんであります。
3 帳簿価額は、減損損失計上後の金額で記載しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社チャームを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式会社チャームの取得価額と株式会社チャーム取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/07/26 15:02
当連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日)流動資産 2,918百万円 固定資産 456 〃 のれん 1,511 〃 流動負債 △3,035 〃
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/26 15:02
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都港区 配送事業の事業用資産等(株式会社エコ配) 建物及び構築物リース資産有形固定資産「その他」ソフトウエア無形固定資産「その他」差入保証金のれん 901215041,154
株式会社エコ配の配送事業(ロジスティクス事業セグメント)の事業用資産および同社の株式取得時に計上したのれんについては、株式取得時の事業計画と比して乖離があり、回収可能性の見込みが立たないことから、1,196百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社ecoプロパティーズにおけるアセットマネジメント事業等の譲り受けに伴う資産および負債の内訳ならびに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりです。2019/07/26 15:02
当連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日)のれん 370百万円 事業の取得価額 370百万円 現金及び現金同等物 ― 〃 差引:事業譲受による支出 △370百万円
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/07/26 15:02
営業活動の結果得られた資金は、62億15百万円(前期比39億35百万円減)となりました。これは税金等調整前当期純利益11億73百万円、減損損失31億23百万円、減価償却費とソフトウエア償却費およびのれん償却額の合計64億32百万円の増加要因に対し、売上債権の増加11億28百万円、たな卸資産の増加17億30百万円、仕入債務の減少21億77百万円の減少要因があったこと等によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/26 15:02
前連結会計年度(自 2017年5月21日 至 2018年5月20日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の為替リスク、金利変動リスクが減殺されているかどうかを検証することにより、ヘッジの有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/07/26 15:02
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんは、5年~10年で均等償却しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 税抜方式によっております。2019/07/26 15:02
7 のれんの償却に関する事項
のれんは、5年間で均等償却しております。