無形固定資産
連結
- 2019年5月20日
- 98億4700万
- 2020年5月20日 +7.38%
- 105億7400万
個別
- 2019年5月20日
- 66億5800万
- 2020年5月20日 +2.12%
- 67億9900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2020/08/07 15:00前連結会計年度
(2019年5月20日)当連結会計年度
(2020年5月20日)1年内 8,445 10,135 1年超 61,826 60,581 合計 70,271 70,717 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/08/07 15:00 - #3 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/08/07 15:00
前事業年度(自 2018年5月21日至 2019年5月20日) 当事業年度(自 2019年5月21日至 2020年5月20日) ソフトウエア 24 64 無形固定資産「その他」 2 - 撤去費用 28 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/08/07 15:00
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ASKUL Value Center関西 電源設備等 209百万円 ソフトウエア ASKUL Logi PARK 横浜 ロボット投資 108百万円 無形固定資産「その他」(ソフトウエア仮勘定) BtoB事業 新規WEBサイト開発 170百万円
- #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、主に、物流センターの生産性向上のためのインフラ投資や商品データベースの再構築の投資を実施いたしました。2020/08/07 15:00
その結果、当連結会計年度における設備投資(有形固定資産および無形固定資産)総額は5,578百万円(資産除去債務会計基準適用に係る原状回復見積額92百万円を含む。)となりました。
eコマース事業においては、主に、新商品データベース構築に413百万円、ロジスティクス事業においては、主に、「ASKUL Value Center 関西」設備拡充に1,143百万円の設備投資を実施しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2020/08/07 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 ………4~45年2020/08/07 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/08/07 15:00