- 2678
- 2026/08/28
- 時価
- 1174億円
- PER 予
- 29.28倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年2月20日
- 62億4800万
- 2021年2月20日 +63.83%
- 102億3600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間において、BtoB事業における新サイトへの移行およびBtoC事業における一部サービス終了が決定したことから、当初より利用期間の短くなったソフトウエアについて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2021/03/26 15:00
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ107百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、2020年4月の緊急事態宣言以降に落ち込んだBtoB事業の売上高成長率が2020年5月の緊急事態宣言解除後は堅調に推移し、また手指消毒液やマスク等の新型コロナウイルス感染対策商品の特需が継続したため、BtoB事業は増収大幅増益となり、BtoC事業の「LOHACO」も損益改善が計画通り進捗しました。2021/03/26 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、同期間では売上高が初めて3,000億円突破の3,130億3百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益102億86百万円(前年同期比62.3%増)、経常利益102億36百万円(前年同期比63.8%増)、特別損失として2021年2月13日に発生した福島県沖地震による災害損失2億48百万円(主に、仙台DMCでの商品破損に伴うたな卸資産処分損)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億50百万円(前年同期比49.4%増)となり、いずれの段階利益も通期の過去最高益を上回りました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。