アスクル(2678)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月20日
- 49億2500万
- 2011年2月20日 -18.25%
- 40億2600万
- 2012年2月20日 +23.77%
- 49億8300万
- 2013年2月20日 +1.61%
- 50億6300万
- 2014年2月20日 -49.54%
- 25億5500万
- 2015年2月20日 +56.63%
- 40億200万
- 2016年2月20日 +69.97%
- 68億200万
- 2017年2月20日 -2.25%
- 66億4900万
- 2018年2月20日 -44.14%
- 37億1400万
- 2019年2月20日 -37.48%
- 23億2200万
- 2020年2月20日 +169.08%
- 62億4800万
- 2021年2月20日 +63.83%
- 102億3600万
- 2022年2月20日 +4.01%
- 106億4600万
- 2023年2月20日 -3.54%
- 102億6900万
- 2024年2月20日 +19.68%
- 122億9000万
- 2025年2月20日 -21.43%
- 96億5600万
- 2026年2月20日
- -139億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は「エシカルeコマース」の実現を目指していることから、いわゆる「物流2024年問題」解決の一助となるべく、BtoB事業のASKULおよびソロエルアリーナの2023年10月31日18時以降のご注文分から、配送バー(注1)を変更しております。お客様にまとめてご注文いただくことで、サプライチェーン全体における環境負荷・労働負荷低減を進め、サステナブルな社会の実現に向けた取り組みも進めております。2024/03/29 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高3,500億63百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益124億93百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益122億90百万円(前年同期比19.7%増)、「ALP首都圏」火災に係る損害賠償請求訴訟の判決確定により受取損害賠償金117億7百万円を特別利益に計上したことで親会社株主に帰属する四半期純利益161億46百万円(前年同期比127.6%増)となり、第3四半期連結累計期間としては、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも過去最高となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。