無形固定資産
連結
- 2021年5月20日
- 110億3600万
- 2022年5月20日 +40.04%
- 154億5500万
個別
- 2021年5月20日
- 72億4900万
- 2022年5月20日 +65.9%
- 120億2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2022/07/29 15:00前連結会計年度
(2021年5月20日)当連結会計年度
(2022年5月20日)1年内 9,594 9,947 1年超 52,118 46,542 合計 61,712 56,489 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/07/29 15:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/07/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) ソフトウエア仮勘定 3 92 無形固定資産「その他」 0 - 撤去費用 1 8 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/07/29 15:00
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ASKUL東京DC 建設工事 198百万円 ソフトウエア 新商品データベース機能改善 155百万円 無形固定資産「その他」(ソフトウエア仮勘定) BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 5,586百万円
建設仮勘定 ASKUL東京DC 新設に伴う建物への振替 92百万円 無形固定資産「その他」(ソフトウエア仮勘定) ソフトウエア勘定への振替 701百万円 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、主に、BtoB事業における新アスクルWEBサイト構築や物流センターの生産性向上のためのインフラ投資を実施いたしました。2022/07/29 15:00
その結果、当連結会計年度における設備投資(有形固定資産および無形固定資産)総額は10,536百万円(資産除去債務会計基準適用に係る原状回復見積額51百万円を含む。)となりました。
eコマース事業においては、主に、BtoB事業の新アスクルWEBサイト構築に5,586百万円、「ASKUL東京DC」新設に1,992百万円の設備投資を実施しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2022/07/29 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/07/29 15:00
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 10,299 9,020 無形固定資産 242 271 合計 10,542 9,292
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/07/29 15:00
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 10,299 9,020 無形固定資産 242 271 合計 10,542 9,292
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4~45年2022/07/29 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。