固定資産
連結
- 2021年5月20日
- 468億1500万
- 2022年5月20日 +9.07%
- 510億5900万
個別
- 2021年5月20日
- 476億1600万
- 2022年5月20日 +10.25%
- 524億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/07/29 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/07/29 15:00
① 有形固定資産
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、事業成長に伴って、情報処理能力や出荷能力の拡大、あるいはお客様向けサービスの刷新を目的に、大規模な情報システム開発や物流インフラ等への設備投資を継続的に実施しています。いずれの場合も、周到に準備を行い、綿密な計画を立案の上、必要な経営資源を投入することにより、決められた期間、予算内で実現するように努めていますが、想定を超えるトラブルの発生等によりスケジュールが大幅に遅延する、あるいは当該システムや設備の完成を断念せざるを得ない可能性があります。その場合、所定の投資費用が回収できないのみならず、多額の追加費用の発生や、サービスの低下・停止等に伴う社会的信頼の失墜により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。2022/07/29 15:00
さらに、ITの進歩が著しく、投資したソフトウエア等の利用可能期間が、当初予定したものより短くなった場合、残存期間分の償却が一時に発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、いずれの設備投資の実施に際しましても、充分な投資対効果の検証を行った上で実施しておりますが、その効果が充分でない場合、またはその効果の発現が計画より遅れた場合には、固定資産の減損損失を計上する可能性があります。回収可能性の検討の結果を踏まえ、減損損失を計上することになった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(6)従業員等による個人情報や機密情報の漏洩に関するリスクについて - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2022/07/29 15:00
当事業年度において、本社オフィスの一部の賃貸借契約の解約を決定したため、賃貸借契約の解約後利用見込みのない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、および税引前当期純利益はそれぞれ73百万円減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2022/07/29 15:00
当連結会計年度において、本社オフィスの一部の賃貸借契約の解約を決定したため、賃貸借契約の解約後利用見込みのない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、および税金等調整前当期純利益はそれぞれ73百万円減少しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/29 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2022/07/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 土地 2 6 有形固定資産「その他」 0 0 計 5 6 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/07/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 有形固定資産「その他」 0 - 計 1 0 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/07/29 15:00
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) リース資産 - 0 有形固定資産「その他」 18 0 建設仮勘定 0 - ソフトウエア仮勘定 3 92 無形固定資産「その他」 0 - 撤去費用 1 8 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/07/29 15:00 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2022/07/29 15:00
有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/07/29 15:00
(単位:百万円) - #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社エコ配が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による支出との関係は次のとおりです。2022/07/29 15:00
当連結会計年度(自 2021年5月21日 至 2022年5月20日)流動資産 1,005百万円 固定資産 570 流動負債 △1,397
該当事項はありません。 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/07/29 15:00
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県日高市 物流センター(ASKUL Value Center 日高) 機械装置及び運搬具有形固定資産「その他」ソフトウエア 021 合計 4
「ASKUL Value Center 日高」については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから回収可能性を検討した結果、4百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、全て零として評価しております。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/07/29 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、107億48百万円の支出(前期は90億79百万円の支出)となりました。これは、ソフトウエアの取得による支出71億90百万円、有形固定資産の取得による支出28億94百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2022/07/29 15:00
(注) 当連結会計年度の期末残高は、流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務および固定負債の資産除去債務の合計額であります。前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 期首残高 2,443 百万円 2,714 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 280 51 時の経過による調整額 9 8 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/07/29 15:00
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/07/29 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)