建物(純額)
個別
- 2022年5月20日
- 33億5600万
- 2023年5月20日 +7.06%
- 35億9300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2023/12/28 15:01
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)であります。
② 無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額は、減損損失計上後の金額で記載しております。2023/12/28 15:01
3 上記の建物は、全て賃借であり、「建物及び構築物」の帳簿価額は賃借物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃料(転貸分を含む)は10,755百万円であります。
(2)国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/12/28 15:01
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産、「仙台DMC」の機械装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/12/28 15:01
前連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 当連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 建物及び構築物 20 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/12/28 15:01
前連結会計年度(2022年5月20日) 当連結会計年度(2023年5月20日) 建物及び構築物 20 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 142 142 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/12/28 15:01
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ASKUL東京DC 建設工事 539百万円 機械及び装置 ASKUL東京DC 設備 101百万円 工具、器具及び備品 ASKUL東京DC ネットワーク設備 204百万円 リース資産 ASKUL東京DC マテハン設備 8,962百万円 建設仮勘定 AVC関西 マテハン設備 787百万円 ソフトウエア BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 2,750百万円 ソフトウエア 新商品データベース機能改善 214百万円 ソフトウエア ASKUL東京DC ネットワーク設備 314百万円 ソフトウエア 名古屋センター ネットワーク設備 129百万円 ソフトウエア仮勘定 BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 5,338百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/28 15:01
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県日高市 物流センター(ASKUL Value Center 日高) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産「その他」ソフトウエア 711013 合計 32
「ASKUL Value Center 日高」については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから回収可能性を検討した結果、32百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、全て零として評価しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/12/28 15:01
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産および「仙台DMC」の機械及び装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。