アスクル(2678)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月20日
- 12億7100万
- 2009年5月20日 -7.95%
- 11億7000万
- 2010年5月20日 -9.49%
- 10億5900万
- 2011年5月20日 -22.38%
- 8億2200万
- 2012年5月20日 +16.91%
- 9億6100万
- 2013年5月20日 -3.33%
- 9億2900万
- 2014年5月20日 +999.99%
- 107億5400万
- 2015年5月20日 -3.08%
- 104億2300万
- 2016年5月20日 +48.61%
- 154億9000万
- 2017年5月20日 -4.18%
- 148億4300万
- 2018年5月20日 -68.71%
- 46億4500万
- 2019年5月20日 -13.46%
- 40億2000万
- 2020年5月20日 -3.06%
- 38億9700万
- 2021年5月20日 -4.05%
- 37億3900万
- 2022年5月20日 -10.24%
- 33億5600万
- 2023年5月20日 +7.06%
- 35億9300万
- 2024年5月20日 -5.34%
- 34億100万
- 2025年5月20日 -12.08%
- 29億9000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2025/07/30 15:36
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)であります。
② 無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額は、減損損失計上後の金額で記載しております。2025/07/30 15:36
3 上記の建物は、全て賃借であり、「建物及び構築物」の帳簿価額は賃借物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃料(転貸分を含む)は11,986百万円であります。
4 2025年5月21日付で下記のとおり物流センターの名称を変更しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/07/30 15:36
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産および「仙台DMC」の機械装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2025/07/30 15:36
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/07/30 15:36
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) 建物及び構築物 9 百万円 37 百万円 機械装置及び運搬具 0 10 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/07/30 15:36
前連結会計年度(2024年5月20日) 当連結会計年度(2025年5月20日) 建物及び構築物 20 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 142 142 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/07/30 15:36
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産および「仙台DMC」の機械及び装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。