建物(純額)
個別
- 2023年5月20日
- 35億9300万
- 2024年5月20日 -5.34%
- 34億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2024/07/30 15:00
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)であります。
② 無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額は、減損損失計上後の金額で記載しております。2024/07/30 15:00
3 上記の建物は、全て賃借であり、「建物及び構築物」の帳簿価額は賃借物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃料(転貸分を含む)は10,696百万円であります。
(2)国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/07/30 15:00
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産および「仙台DMC」の機械装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/07/30 15:00
前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 有形固定資産「その他」 - 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/07/30 15:00
前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 建物及び構築物 12 百万円 9 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2024/07/30 15:00
前連結会計年度(2023年5月20日) 当連結会計年度(2024年5月20日) 建物及び構築物 20 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 142 142 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/07/30 15:00
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 AVC関西 マテハン設備導入に伴う建築工事等 163百万円 機械及び装置 AVC関西 コンベヤ設備 308百万円 リース資産 AVC関西 自動搬送ロボット設備 1,480百万円 建設仮勘定 ASKUL関東DC 新設 6,186百万円 建設仮勘定 AVC関西 マテハン設備 479百万円 ソフトウエア BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 11,896百万円 ソフトウエア仮勘定 基幹システムリプレイス 490百万円 ソフトウエア仮勘定 BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 405百万円
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/07/30 15:00
ただし、建物(附属設備を除く)、「大阪DMC」の全ての有形固定資産および「仙台DMC」の機械及び装置については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得をした建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。