建物(純額)
個別
- 2014年5月20日
- 107億5400万
- 2015年5月20日 -3.08%
- 104億2300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 その他無形固定資産は、ソフトウエア仮勘定・商標権・のれんであります。2015/07/31 15:24
3 上記の建物は、「ASKUL Logi PARK 首都圏」と「ASKUL Logi PARK 福岡」を除き賃借であり、「建物及び構築物」の帳簿価額は賃貸物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃料は42億99百万円であります。
4 上記の資産は、オフィス関連商品の販売事業の用に供しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/07/31 15:24
前連結会計年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 当連結会計年度(自 平成26年5月21日至 平成27年5月20日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)、大阪DMCの全ての有形固定資産および仙台DMCの機械装置については、定額法を採用しております。)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………3~43年
機械装置 ………………………5~15年
工具、器具及び備品………………2~20年
その他 ………………………4~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2015/07/31 15:24 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/07/31 15:24
前連結会計年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 当連結会計年度(自 平成26年5月21日至 平成27年5月20日) 建物及び構築物 2百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 1 1 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/07/31 15:24
建物 本社レイアウト変更 179百万円
工具器具備品 サーバー移転 構築 91百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)2015/07/31 15:24
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都品川区 東日本メディカルセンター 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産有形固定資産「その他」ソフトウエア 28176823 東京都江東区 ソロエルエンタープライズ 建物及び構築物有形固定資産「その他」ソフトウエアソフトウエア仮勘定 1434111 東京都江東区 電話加入権 無形固定資産「その他」 11
東日本メディカルセンターについては、使用方法の変更により、残存する償却期間内では投資金額を回収することは困難と判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(138百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(附属設備を除く)、大阪DMCの全ての有形固定資産および仙台DMCの機械装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~15年
その他 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用
定額法2015/07/31 15:24